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わたひめ

Author:わたひめ
高校1年生の天然息子と、中学1年生の小姑娘の母親です。
関西出身東北在住16年目、笑門来福、日々是精進の日記です。

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詠みたい
移動するほんの10数分の間に、
月が輝き始めて、
空も陸も昼の顔から夜の様相へ。
まさに「月は東に日は西に」の只中にいた。
晩秋だけどね。

東北では、季節がすっと心に入ってくる。
自分は圧倒的な自然の懐に抱かれて、
悠久の時の流れの一部だと感じられる。
なんだかほっとして、
ふっと詠みたくなる。

でも残念!知識がない。

・・・習うか!( ̄▽ ̄)

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震災後の生活 | 09:24:19 | トラックバック(0) | コメント(0)
二世帯化三周年記念!
ぼんやり運転していたら、
目の前を渡り鳥の群れが横切った。
バタバタバタバター!!!
上昇する時はいっぱい羽を動かすんだね。
V字隊列で優雅に飛ぶイメージだったけど、
飛び上がるって結構大変なんだな。
遠いところへ来て、さらにあちこち行って。
試練は鳥的にもあって、
でも粛々と日々の営みだなぁ。エライなぁ。

本日は二世帯化、3周年記念らしい。
当初は、
「息子は高校生になったら下宿に入る!」
「50キロ通勤は2年半の期間限定!」
と、自分を鼓舞して走ってたけど、
それが今春、娘の入学で、
期間はあっさり6年増になっている。
・・まぁ、予定なんてそんなもん。

バタバタ飛びのままどこまで飛べるか。
登り続けるイメージで!( ̄▽ ̄)

セカンドハウス生活 | 09:25:45 | トラックバック(0) | コメント(0)
自己肯定感
ありのままの自分を
「認めてもらえる」ことは、
「認める」ことにつながるんだ。
自分も他者も同じ。存在自体が尊いのだと。
その感覚の延長上に
全ての不具合の浄化があると信じて。
キーワードは自己肯定感。私にもあの人にも。

頭でわかると腑に落ちるはつくづく違う。
自分とこれからが少し見えた気がする。
富士山は見えなかったけど。( ̄▽ ̄)
誘っていただき、本当に本当に感謝。。

帰りの東京駅で久々に絵も観た。
よかったねー!わたし!(≧∇≦)
大切な全部の「ために」ではなく、
大切な全部と「同列」で、自分も大事に。

罪悪感と義務感は捨ててきたんだ。

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震災後の生活 | 09:23:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
吾唯足知
チロ、おそらく恋のお年頃。
犬オッケーのアパートだもの、
誘惑フェロモン漂ってるんだろう。
夕方着いてから2度キッチリ散歩しても、
夜通し落ち着かなくて、
ヒンヒン、ウロウロの午前3時。
でもそこは寝る時間なので。
人間さまは寝る時間なので。

チロの欲求はスルーされ、
彼女の不満とは無関係に朝になった。
のに、
「まぁ、いいか」ってな穏やかな寝顔。
寝不足を見舞われ若干悶々としつつも、
この寝顔に幸せを分けてもらう。

吾唯足知。
与えられた状況に満足を見いだす。
チロ、あんたはエライ!

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わんことの生活 | 09:22:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
謂わば人生仮住まい〜
急に寒くなったので冬服を取りに自宅へ。
毎日車で5分の事業所までは行くのに、
帰路も50キロ、夕飯作らなーと思うと
自宅へ寄る余裕がない平日。はぁぁ。

久々の自宅は居心地がいい。
深呼吸したくなる。
またここでゆっくりできる日は来るのか?
・・まぁ、なるようになるか^^;

娘の部屋にランドセルがそのままで、
冬服を出したら明らかに小さくて、
時間が止まっているようで切なくなって、
ぬいぐるみを一個持ってきた。
アパート狭いのに。よくわかんない^^;

帰り道の空に渡り鳥。
あんたらも仮住まいに帰るんやね。

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セカンドハウス生活 | 09:20:42 | トラックバック(0) | コメント(0)
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