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わたひめ

Author:わたひめ
高校1年生の天然息子と、中学1年生の小姑娘の母親です。
関西出身東北在住16年目、笑門来福、日々是精進の日記です。

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復活方法ありますか?
シフォンケーキを焼きました。
いや、焼けませんでした。(:_;)
半焼きだったんですね、
逆さまにして冷ましてたら、
中身がすっぽ抜け。( ̄▽ ̄;)
気づいたら枠でした。
いま、残りの材料で、
一回り小さいの、焼いてます。
卵多めに買っててよかった。

でも、いつもと同じ温度で時間で焼いたのに。
なぜだ。
なんか今日はへん。
朝からウチには魔物がいる。

‥いや、私がボケボケなだけ。(´~`;)


さみしげな枠シフォンの復活方法、
何かいい案ないですか?
家畜‥もとい、
可愛い子供のおやつかな。f^_^;





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手作り | 11:41:19 | トラックバック(0) | コメント(8)
これが絵本です 「今日の出来事(966362)」
絵本

出来ました!!!
楽友さんたちには、励ましていただき、
ホントにホントに心強かったです。
いつもホントにありがとう~~!

かつて貧困に喘いでいた町を、
養蚕を起業して救ったという英雄をたたえる絵本です。
歴史ものだけに、硬めな内容。
それが企画者の意図でもありました。
オチに笑いを信条とする私としては、
そこがちょっと不本意ではあるのですが。

偉人伝、ノリツッコミは不要ということで。^^;;;

A5版34ページ、フルカラー。
絵は、主にまゆ細工の人形の写真です。
淡々と歴史を伝える絵本です。
最後のページに込められたメッセージ、
伝わるといいな。

もし万が一、
見てやろうかなという方がいらっしゃったら、
コメント欄、もしくは私書箱へ、
よろしくお願いします。^^

仕事 | 21:54:39 | トラックバック(0) | コメント(14)
ピアノ発表会にて。^^; 「子育て奮闘記f(^_^;)(352030)」
先日、娘のピアノ教室の発表会がありました。
発表会に娘が選んだ曲は、

「トップオブザワールド」By Carpenters
そういえば、
去年、コンクール一次予選で選んだのも、
「トム・ドーリー」

6歳女児、しぶくね?(* ̄m ̄)

その前の週は、ピアノグレードテストでした。
ピアノ教室の年少記録更新に燃えています。

‥と言っても、練習しませんがね。

テストは何とかパスしたものの、
圧倒的に少ない練習時間、
自然、後に来る発表会用の練習が後手後手に。

結果、前日のリハでも演奏途中で停止!!
会場にはリズムミュージックだけが流れて、
あれ?あれ?って。
もう、グダグダでした。(/_<。)

しかも当日は。

つつがなく発表会は進み、
第二部、いよいよ娘の出番。
でも既に開始から1時間半経過、

飽きてる。||| ̄▽ ̄;|||

溶けそうな雰囲気でイスにへばりついていました。
さらに、スタンバイしようと誘いに行くと、

泣いてる!(゚ロ゚屮)屮

聞けば、ケンカ。
相手は一番仲良しな友達で、彼女の出番は娘のつぎ。
演奏を10分後に控え、二人で号泣。
もー、なに?なに!!!

本番は‥多くは語るまい。
いや、相手のお友達の方はカンペキに弾いてましたよ。
お辞儀も優雅で‥6歳にして既に女らしく。
あの切り替え、動じない心、すごいです。
しかし、娘は・・・T^T
舞台から去る方向は逆だし、あわてて走ってるし、
演奏後は外で鬼ごっこしてましたし。
なんと子供らしい子供。
舞台もドレスも、無関係。(ノд-。)

とは言いながら。
演奏を止めることはなかったから、
心底嬉しかったのですがね。
・・・リハにだまされて。便利な母。^^;;;;;

子ども達 | 21:35:35 | トラックバック(0) | コメント(4)
作詞作曲^m^
最初はダメって言われたんですが。
「大人だけならいい」
って許可が出たので。
だって、今しか見せられないもの。

娘の成長が著しい今、
うっかりしてると、すぐネタに出来なくなっちゃう。
そう。小学生って微妙。
きっと、中学生はもう不可能。笑いのネタには。
あぁぁぁぁ~、成長ってこんな隠し扉もあったのねぇ~~~。
つまんないぞー。(*・ε・*)

コレをご覧の方、子供部族にはナイショでお願いします♪

娘、初の作詞作曲です。
題名『プリンたべよの歌』

作詞作曲

「プリンたべよ、プリンたべよ、ホーイホイ、ホーイホイ。
 プリンたべよ、プリンたべよ、!たべたい♪」

「そーみれ、どれみ、そーみれ、どれみ、どーらど、どーらど。
 そーみれ、どれみ、そーみれ、どれみ、!そそど♪」

夕飯後のまったりした時間に、リビングで弾き語り。
まだ食べるんかー!
突っ込んでしまいましたが。

さらに、

『ドーナツたべよの歌』
『バナナたべよの歌』
『チョコレートたべよの歌』
そして、各『たべたい』Ver.

新曲ぞくぞくリリース中。☆ヽ(▽⌒*)♪

子ども達 | 05:33:45 | トラックバック(0) | コメント(4)
泣いた~~~T^T 「子育て奮闘記f(^_^;)(352030)」
卒園式でした。
泣きました-。
号泣は阻止しましたが、いや、五十歩百歩かな。^^;
溢れる涙ってのは、どういう仕組みなんでしょうね。
私の体の事なのに、意志介入の余地は全くなく。
涙の門番が暴走してるとしか思えない状況でした。

一番の泣き所は、
娘が卒園証書をもらうとき?・・・ノン。
お別れの歌と歌うとき?・・・ノンノン。
だって、娘、終始リッパなんですもの。
次への期待に溢れてるんですもの。
彼女の姿を見ている限り、涙より笑みがこぼれました。
ホント、誰の子?頼もしい。
ついて行きます、どこまでも。ヘ(^∇^ヘ)ヘ(^∇^ヘ)

それでも涙が出た原因は。
ズバリ、先生。
息子の時と合わせて4年間、担任を持ってもらいました。
アドバイスをくれたり、励まし合ったり、
時には一緒に悩んでくれたり。
ホントに、姉妹のように付き合ってくれた先生でした。
彼女の顔を見ると、あの門番が命令を無視するわけですよ。
卒園証書授与で名前を読み上げるとき、
退場のとき、挨拶のとき、花束贈呈のとき。
彼女の涙で、泣けて泣けて。
え?つられてる?(; ̄Д ̄)

息子の時とは明らかに違う卒園式。
あの時は彼の成長を振り返っての感涙だけでした。
ま、手がかかる子ですしね。(そして現在進行形^^;)
でも今回は、いろんな涙が混在。
母ベッタリだった娘がしっかり者へという大成長への感涙、
もう幼稚園のホワホワした空間が終わりという寂しさ、
そして、自分の区切りへの涙。
子供に充ててた時間を大幅に減らして、
その分自分の道を行くしかないんだ、と。
決意の涙ってあるんですね。

今日は娘の卒園でしたが、私も6年間の幼稚園生活に終止符。
自分もしっかり卒園してきました。
大好きな先生とはこれからもきっと繋がっていける、
そんな気がします。
お家も近いしね。
そういうのは、ホント、田舎のいいとこです。^^

ただ。(T△T)

終わりがけ、ガヤガヤとしているときに、
コソッとしゃべっているのを聞きました。

女の子「先生と離れるの寂しいね。」
娘「うん。そだね。」
女の子「学校の帰りに幼稚園遊びに行こうか!」
娘「うん!!!・・・あ、でも、
  私、学童だ・・・」

ああああああああー。私が仕事だ。学童だ。
やっぱりムリさせてるよなぁ。
他人の子の世話より、自分の子だよなぁ。
とは思いながら、
その子も放っておけないこの性格。うぅぅぅー!!!

もー、娘、ゴメンーっ!!!

子ども達 | 06:05:32 | トラックバック(0) | コメント(16)
いよいよ 「今日の出来事(966362)」
絵本創りも佳境です。
本日、色校正でGOをだし、いよいよ印刷へ。

今回は1000部発行するらしいです。
あとは諸々の条件から、
ソフトカバーA5版34ページで仕上げることになりました。
ミニ絵本ですね。
絵本といっても、絵ではなく写真。
手作り人形の写真です。
季節が冬だったので、背景に色が少ないのですが、
それがまたこの人形たちの素朴さを引き立てているような気がします。
題材は、この町の偉人さん。
歴史物なのですが堅くならないよう、
わかりやすく書きました。
あと、ちょこっとワタシのメッセージも入れちゃったりして。^m^
小学3,4年生がわかってくれると嬉しいな。

何度も何度も見直して、
大丈夫と自分に言い聞かせるのですが、
やっぱり出来上がってくるまで落ち着きませんね。


・・・
・・・でも。
いよいよ明日は、娘の卒園式。
私にとっても、6年通った幼稚園とサヨナラの日です。
絵本のことは一日忘れそう。^^

仕事 | 22:00:43 | トラックバック(0) | コメント(6)
方言 「子育て奮闘記f(^_^;)(352030)」
娘がダンナさまに手紙を書きました。

手紙1

「あい、どんぞ」!(゚ロ゚屮)屮
呼びかけが方言でリアルでしょう?
標準語のカッコ書きが、そつのない娘らしいし。

っていうか、呼びかけ、でかっ!

方言って、気持ちがストレートに表せて好きです。
私は関西育ち。
いつの間にか、
関西以外で過ごした時間と差がなくなってしまったけれど、
子供の頃に身についた関西ソウルは今も健在です。
そして、
そんな私の心を表せるのは、関西弁しかないのかも。
東北弁では、無理してるが伝わって気まずいし、
標準語では、自分の中で気持ちと言葉に距離があるし。

‥と、東北弁はもちろん、
標準語だって不自由な自分を肯定したりして。ヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ

そんなわけで、
東北育ちの我が子たち、
ここの言葉を大事にしてほしいなと思います。

そして、私はというと。
東北に居る違和感から抜けたいと、
東北弁を喋れば東北人に近づけるかと、
あがいてみたけど、どう頑張っても私は私。
違和感なんて仕方ないのかもね。
だって関西人なんだもの。
だから、東北弁を頑張るのは止めちゃおう。
諦めじゃなく。
ちょっと気が楽♪

それに。^^
娘の手紙は教えてくれました。

紙の端に「ここよんで」って。
そこには、

手紙2

「だいすき」
直球の単語がありました。
素直な言葉は、標準語でも方言でも、心に直に呼びかけますね。

言葉は手段。
一番大事なとこじゃない、ってこと。 ( ̄▽ ̄)V

子ども達 | 21:44:31 | トラックバック(0) | コメント(10)
あと3日
3月に入って、毎日カウントダウンしている娘。
今日は
「あと3にちだ。ののさま、行ってきます♪」
と、登園しました。

そう、娘の卒園まで、あと3日。
息子の頃から6年通い続けた幼稚園とサヨナラです。
朝9時に門まで送って、降園時も門までお迎えに。
制服に身を包んだ我が子が、ニコニコ笑顔で掛けてくる。
運動会、お遊戯会、親子遠足、そして毎朝のお弁当作り。
息子は2ヶ月くらい登園拒否がありました。
キャラ弁で盛り上げたり、一緒に歩いて登園したり。
娘をベビーカーに乗せてたんぼ道、楽しかったなぁ。

幼稚園は、もう生活の一部でした。
というか、生活でした。

今年は仕事を始めて一転。
朝は一番早いバスに乗って行き、
帰りは延長保育で暗くなってからのお迎え。
最後の1人になって、先生と2人で待ってる娘。
帰りの車で寝ちゃったり。

うわー、走馬燈って、コレかぁ~。
目の前に浮かんでるコレかぁ~。
うわーうわー。(T(T(T(T_T)T)T)T)

今日、いつものように暗くなってから迎えに行ったら、
担任の先生が教室で何か作業をしていました。
卒園式の準備ですって。
「特別ね」って部屋の飾りを見せてくれました。
一面に子供たちからの「ごめんね」が貼ってありました。
「お弁当残してゴメンね」
「用意が遅くてゴメンね」
カワイイ懺悔が並ぶ中、娘のカードには、

卒園カード

「おかあさん、おにいちゃんの、りこーだーを、きいているとき、
かえりたい、かえりたいといってごめんなさい。」

2学期の息子の授業参観のことだ。
あの時は叱ったっけなぁ。
私もなんの準備もしてなくて、悪かったのに・・・。

あーーーーーー、泣く。泣くなぁ~、これ。
先生のいけず。(T"T;)

卒園式は、バスタオル必携。

子ども達 | 21:20:10 | トラックバック(0) | コメント(15)
友達 「今日の出来事(966362)」
今朝のラジオで、アメリカの友達レンタルサービスの話を聞きました。
趣味や出身地など自分に合った友達を、
1時間900円でレンタル出来るサービスですって。
誰かと一緒に映画を観たい時とか、
共通の趣味でおしゃべりをしたい時とかに利用するよう。
別途月会費も要るのですが、1200人が登録しているとか。
さらに友達候補者は10万人以上。

聞いた時、ネタ?って思っちゃいました。(* ̄Oノ ̄*)
でも、「友達」って言われるから変な気分でしたが、
友達の概念が違うと思ったら違和感が薄れました。

このサービスで得られるのは友達じゃなく、独りじゃない時間。
もしその相手と合わなくても後腐れないんでしょうから、
その時だけ共有する時間を買うって感覚の方がしっくり来ます。
ま、それなら私は独りの方がいいですけどね。
今この時だけ独りでなければいいなんて、私はかえって虚しいなー。

また、これがビジネスになるほど、
独りが寂しいと感じる人が増えてるってことにも驚きました。
だったら真の友達を作ればいいのに、
その苦労は惜しいのかな。やり方わからないのかな。
時間がないのかな。付随する人間関係がめんどくさいのかな。
・・・あ。友達作るって大変かも。(;^ω^A
友達って「作る」んじゃなく、自然に「なる」って感じするし。

友達を見つけるには、時間も思考も心も体も自分丸ごと必要。
だからこそ、そういった労力が喜びとなる相手に会えた幸せは、
何物にも換え難いです。
これは、友達探しに限らず、
親子関係だって仕事だって身の回り全てに言えること。
そして、その充実感が人をレベルアップさせるんじゃないかな。

と、信じて。(⌒・⌒)ゞ

つれづれ | 19:57:27 | トラックバック(0) | コメント(6)
休校? 「今日の出来事(966362)」
今日は一日雪でしたー。

朝、窓から外を見たら30cmの積雪。
しかも、ゴーゴーと現在進行形のトルネードスノウ。
暴風雪警報も出てたし、
なんだか、もう、ぜったい、
休校だ!!!
って思っちゃって。

だって、西に住んでいたとき、
小中学校は暴風雨警報で休みだった気が。
そういう規定、北にはないみたい。
台風文化じゃないんですね、きっと。

そんなわけで、休校休園って思ったら、なんて余裕な朝。
お弁当作りも、もし万が一登園するなら・・・って保険的になって、
身が入らずたらたらと。
そのうち「休校」の連絡網が来るだろうとボンヤリしてたら、

来ません。ノ( ̄0 ̄;)\

息子が行く時間近くなったので、友達に確認すると、
さも当然というように、「普通に登校でしょ」と。
小学校に電話しても誰も出ないし、
これはいよいよ通常登校。
うわー、やばい!と焦ったら、いや焦るのも遅かったのですが、
息子は、しっかり準備万端でした。
そう。
休校って思ってたのは、私だけ。^^;;;;;

息子が行くということは、私も行くということで。
それからの私は風でした。
最速10分で身支度。やれば出来る!
雪の出勤も3度目。
車の運転もだいぶ慣れました。
でも、坂は登らないし、わだちでは滑ります。
もうイヤです。

春よ早く来てください。

仕事 | 22:19:19 | トラックバック(0) | コメント(12)
入稿しました
ヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ バンザーイ♪
本日、絵本を入稿しました-!

お話をいただいてから約2ヶ月。
パートとはいえ週5勤務を終えてからの作業。
夕飯は、夕飯だけは手を抜くまいと気合い入れて。
そして、スローガンは「ほこりじゃ死なない」
と、「立っているならダンナもセバスチャン」

いや、これは通常か。^^;;;

日中はとても気を遣う仕事なので、夜10時には脳が機能しなくなりました。
なので、朝型に変更。午前4時はまだ夜でしたが。
後半は炊事時間も惜しくなって、台所にパソコンを持ち込んで、
お湯が出るまでの数分、煮込みの十数分をつなぎました。
あ。卵焼きが固まるまでの数分は、失敗。
陽の目を見れない卵が累々と・・・。^^;;;;;

そんな感じで夢の中でも作業した、濃い濃い2ヶ月でした。
でも、思うことですが、
作る毎に、勝手が分かってくるというか、コツがつかめるというか、
負担がドンドン減って、楽しみが増していっているようです。
つくづく、何事も経験。
そして、世に出すというのは、
自分の中で積む経験の数百倍の効果があるのだなと、感じています。

全力出して出し切ったけど、まだまだなんだろうなぁ。
数年経って見ると泣きたくなるんだろうなぁ。
でも、この軌跡もまた私の歴史。
まっすぐ見つめようと思います。
そして、
次回はそこから始めるから、今回より高みに行けるはず!!!


まだ色校正が残っていますが、とりあえず一段落。
あー、楽しかった!
入稿はホッとしましたが、
嬉しさ半分、不安半分、ガッカリもちょびっとな、複雑な心境です。

日常生活・ライフワーク | 05:44:11 | トラックバック(0) | コメント(10)
来たーっ!
発売日に着いた!
ウキウキな夜。
読まずには眠れない。



| 21:37:39 | トラックバック(0) | コメント(11)
やっちまった! 「子育て奮闘記f(^_^;)(352030)」
今朝、6時。
いつものようにお弁当を作っていました。
今朝がいつもと違うのは、
同時に夕飯の準備もしていたこと。
今夜はカレー。^m^

最近、仕事帰りに別の仕事で打合せがあり、
帰宅が6時になってしまうのでね、
飢えた子供たちをお菓子から遠ざける苦肉の策です。

が。

起きてきた息子、開口一番!
「お母さん、献立見たっ???」
やばっ、Σ( ̄[] ̄;)!またやっちまった?!
給食の献立は、

ポークカレー。(T△T)

4月以来2度目。いや3度目か。
どうしてこうもピンポイントでカレーが当たるんでしょう。
私の嗜好が献立のサイクルと同じパターンなのかしら。
「いいよ、好きだから」
優しい息子は笑ってスルー。
夕飯も完食してくれました。(T▽T)
でも。
春からは厳しい娘が小学生。

気を引き締めなければ。^^;;;

子ども達 | 22:11:49 | トラックバック(0) | コメント(10)
無事デス。 「今日の出来事(966362)」
今日は一日「津波」の日でした。

チリでマグニチュード8.6の大地震。
その津波が到達すると、9時半すぎに「大津波警報」が出て。
この辺は3mの津波を予測されていました。
確かに、非常事態。
でも・・・
朝9時すぎにテレビ局の報道車とすれ違いました。
空では一日ヘリコプターの音が鳴り響いてました。
主役が来る前に、周りが盛り上がってる感じ。
まぁ、そのおかげで安心出来るのですが。
ウチでも一日中NHK付けっぱなしでした。
「知ってる」ってことはすごい安心感があるのですね。
特に今回は、
町内を網羅している防災無線の放送を見直しました。
普段は時報くらいにしか利用していませんが、
やっぱり昔からされていることって、意味がありますね。

今回、沿岸地域には「避難指示」が出ていました。
勧告ではない指示。
身の回りの物をもって避難場所に行かなくてはなりません。
前に貸してもらっていた家に住んでいたら、完全に避難要です。
2003年の宮城群発地震の時は、8ヶ月の妊婦で、沿岸在住。
そこで震度5強を体験して、2歳の息子をお腹の上に乗っけて避難しました。
暗くなっていく時間。
あの恐怖、不安、忘れられません。
離れた両親にもどれだけ心配をかけてしまったか。
だから山の上に土地を求めたという経緯があります。
今回、つくづく家が頼もしかったです。

山の上の我が家は、至極平和な一日でした。
国道も通行止めだったので出歩けないし、
いや、そうでなくても出歩くべきではないし、^^;
ほとんど家にいました。
おかげで仕事がはかどりましたよ。

おうち、ホントにありがとう。(^人^)

家に住む | 19:28:08 | トラックバック(0) | コメント(12)

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