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わたひめ

Author:わたひめ
高校1年生の天然息子と、中学1年生の小姑娘の母親です。
関西出身東北在住16年目、笑門来福、日々是精進の日記です。

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終わらない。
終わらん終わらん。
年末は、見切り終了出来るけど、
年度末は、そうもいかないぞ。

26年度のけじめをつけながら、
27年度を始めながら、
28年度の話を進める。
私は何処にいるんだろう。
アタマが忙しい。
数字キライー。というか、軽く敵。

大切なのはイマ。
イマに立ち返り、
イマを踏みしめて、
もうひと踏ん張り。

GW遊ぶために。←結局ココ^^

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NPO法人奏海の杜 | 01:40:07 | トラックバック(0) | コメント(0)
息子の授業参観
息子の授業参観は、
ドリームマップの発表だった。

住みたい家、就きたい職業、極めたい趣味、
中学3年生が希望に満ちて描く将来像。
微笑ましくて眩しかった。

息子の同級生は総じてプレゼンがうまい。
聞き手を魅了し、言霊を味方につけて、
溢れる情熱を形に出来る人達だと思う。
表現は自己実現への一歩だ。

彼らの発表を聞くたびに、
奏海が出来ることを自問する。
言葉を持たない子たちの表現が
伝わる環境を整えたいと強く願う。

さてそんな発表会。
海外に住む。ギターに囲まれて暮らす。
警察官になる。憧れの地を訪問する。
カラフルなコラージュを見せながら、
広い世界の夢が続くなか、息子のは、
犬と暮らすとか
車は酔うから電車で移動するとか。
彼らしくて笑った。

最後に、
作品に貼ってあった日本酒や焼酎の意味
を聞かれた。息子は、
将来お酒を飲むだろうと思って、と答えた。
その理由も聞かれた。
が、そこは準備してなかったらしい。
「え、あ、、、」見事に狼狽えて、

「親が酒飲みなんで」!!(゚д゚lll)

消えたかった。

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子ども達 | 07:55:05 | トラックバック(0) | コメント(0)
娘の授業参観
小6の授業参観は国語、比喩の話だった。

「ヤリのような石」
「りんごのようなほっぺ」
活発に発言が上がる中で、娘の番、

「筒のような体型」( ̄◇ ̄;)

「くびれがないこと」の比喩だと。
迷いのない発表だった。
不意打ち食らって、汗噴き出た。

授業参観、
息子の時はいつも変な汗かいてるけど、
今なお進行形だけど、
娘では2年の頃に白目むいて寝てた時以来。
若干懐かしい。
しかもとどめにもう一作、

「交差点のような人生」( ̄▽ ̄)

どはー。
深すぎる日曜午後でした。

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子ども達 | 07:53:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
カギを忘れて立ち止まる。
また事務所の鍵を忘れた( ̄▽ ̄)
早く誰か来ないかなぁ。

立ち止まれということか。
いやいや^^;

桜キレイー

***その夜、追記***

結局、鍵は、
事務所の机に突き刺さっていて、
宵越しの忘れ物だったという^^;;;

技術の進歩が幸せに直結すると考えてた時代の人が、
今の生活を見たらひっくり返る幸せなんだろうな。
技術はどこまで行くんだろう。
でも一方で、人間の感情は、もう上限が見えてる。
むかしむかしの人の言葉が、今も心に響くもの。

このハイエースには原因不明の塗料が付いてて、
1時間もこすって落としてくれた彼。
お代はいらないですーって爽やかに。
余裕が優しさを生み、周りを幸せにする。
の実践をみた。ありがとう。

怒りの下にはどんな感情があるのか。
また自分を見つめる。このくり返し。

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NPO法人奏海の杜 | 07:51:20 | トラックバック(0) | コメント(0)
お花見敢行!
4人の予定が合ったのでお花見敢行。

7割が蕾で、開いてる花も遠慮がちで、
これから感満載の桜が連なっていた。
まさに始まりの時!って感じ。
3分咲き、けっこう好きだ。

桜のピンク、木蓮の白、万作の黄、
オオイヌノフグリの青、
芝生ではデイキャンプ、沼には釣り人、
散歩する祖父母と孫、ご挨拶に犬談義。
公園賑やかー。

東北の春は一気に。来たー!^^

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わんことの生活 | 07:49:46 | トラックバック(0) | コメント(0)
手縫いの時間
娘が始業式の準備で雑巾を縫い出した。
便乗して、私も手縫いの時間。
慌ただしい日常が浄化される感じ。

ひと針ひと針、確実に進む。
微力は無力ではない。
出来上がった雑巾は柔らかくて優しい。
手の及ぶ範囲で一歩ずつ
が作るものは、気持ちいい。

娘の雑巾に発見した宇宙的な針目、
眠さとの戦いを物語ってる。
がんばってたなー。
ウチで使いたい。

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子ども達 | 00:18:13 | トラックバック(0) | コメント(0)

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